想いを馳せる 

Cuando tomé a una taxí

8/22
Cuando tomé a una taxí

Hoy usé un taxi de la tienda de la comida a mi casa en Santiago.Normarmente suelo pagar RD$100 como importe de precio.Pero ese chófer del taxí dijo que nececitaba pagar RD$200. Yo me sorprendí este importe porque el importe es 2 más grande que normalmente.

Por supuesto yo negocié con chofér.Pero él se envalentonó.El fruto de esforzo este importe fue RD$150.

Yo pienso que el comercio de la gente de este país no est:a bien.Ellos no piensa que consigo los clientes.Tal vez piensa no más que una cosa de delante de él.

Con seguridad es posible que la gente de Japón sea especial y demaciada.

Sim embarg ojala que pague el importe con mucho gusto cuando uso dinero.

日本語訳
あるタクシーに乗ったとき

 今日タクシーを使った。ある店から私の家まで。通常、代金として100pペソ払う。この距離を乗る時は。。。けれど、そのタクシーの運転手は次のように言った。200ペソ必要だと。私はびっくりした。この代金は、いつもより2倍だからだ。

 もちろん私は、運転手と交渉した。しかし、彼は、強気な態度だった。努力の結果、その代金は、150ペソになった。

 私は次のように思う。この国の人たちの商売は上手くない。彼らは、得意客を作る考えがない。たぶん目の前のことだけしか考えない。

 もちろん、日本の店のが特別で、やりすぎかもしれない.

けれど、僕は、気持ち良く払いたい。お金を払うときは。。。

・・・・・・・・スペイン語では、まったく書けていないけれど、なかには、愛想の良い人もいる。ただ、仕事の時は、愛想が悪いことが多い。でも不思議なことに仕事がからんでいないと愛想が良い人の方が圧倒的に多い。日本とは、ま逆だ。日本の店員は愛想がいいけれど、店以外では、話すことなんてありえない。でもこの国では、道端で知らない人と挨拶するのは、ごく普通だし、話すこともよく見られる傾向だ。

 どちらが、人間らしくて、健全かと考えると、この国の人々なのかもしれない。働くために生きるのではなく、生きるために働き、そして家族、友人たちと、さらに知り合ったばかりの人たちとも楽しく共に生きる。

 日本とこの国の良い所が合わさったらいいのになぁ。
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by R-PT4575 | 2009-08-21 23:12 | instantáneo