想いを馳せる 

Deseo

e0158188_134442.jpg
10/9
En comparasión con Japn,10 veces más grande y ·30 veces más grande.

¿Qué es estos numeros? Alguien dijo estos numeros.Esttos numero es el numero de asalto y homicidio en este país.

¿Ultimamente se piensa que es el numero muchos o menos?

Dicho sea de paso yo pienso muchos este numero.

De hecho el esposo de emleada que trabaja en el hosipital conmigo fue asesinado por alguien.

Muchos pacientes que se daño en pistla viene a mi hospital.En mi hospital que trabajaba en Japón yo no he tenido ese experiencia.

Asaltante de este país mata alguien simplemente.Por ejemplo,para robar un celular.

Yo no puedo pensanr eso.
¿Es la vida de persona que esta viviendo en este país 30 veces más ligero que Japón?

Pero yo se que la gente de este país importa su familia , su pariente , sus vecinos y su amigos.Y sin embargo ¿Por qué mata alguien simplemente?

Yo pienso que una razón es pobreza.Lo que esta pasando estrecheces cambia carácter de persona y ocurre un suceso triste.

En japón se parece que suicida aumenta en paso pésim.

Yo pienso que como una causa que ocurre eso,economica de países son mal.

Francamente yo no sabe mucho la economica.
Solamente yo me siento mi impotencia.

日本と比較して 約10倍、30倍。

これは、なんの数字だろうか?誰かが、この数字を言っていた。これらの数値は、強盗の数字と、殺人の数字だ。

この数字は、多い?少ない?



実際、最近、僕と一緒に病院で働いている従業員の旦那さんが、誰かに殺された。

そして、銃で被害を受けた多くの患者が、私の病院に来る。

この国の強盗は、簡単に人を殺す。たとえば、携帯を奪うために。


私は、それを、考えることができない。

この国に住んでいる人の命は、日本と比べて30倍軽いのか?
だけど、私は知っている。この国の人々が、家族、親類、隣人 そして、友達を大切にしていることを・・・
にもかかわらず・・・何故、人を簡単に殺すのか

私は思う。ひとつの理由は、貧困だと。貧困にあえぐことが、人の性格を変え、そして悲しい出来事を引き起こす。

経済の悪化が、それを引き起こしていると考える。

正直、私は、よく経済のことを知らない。
ただ、自分の無力差を感じる。

・・・・・・・・・・・・
比較的、中米諸国の中で治安の良いと言われているドミニカ共和国でさえ、実際に生活してみて治安が良いとは、決して感じることができない。

自分の身は、自分で守る。これは世界のグローバルスタンダードなんだろうけれど、残念ながら僕たち日本人は、それを持ち合わせていない人が多い。もちろん僕を含めて。

貧困は、悲しい出来事を引き起こす。日本でも自殺者の数が、最悪のペースで増えていると聞く。

だからといって、僕は、何をすればいいのだろうか。とにかく、貯金をせず、無駄使いをし、少しでもお金のまわりを良くすればいいのだろうか。それとも、大儲けする企業の社長になって、たくさんの税金、たくさんの寄付をすればよいのだろうか。前者はできたとしても、僕の貯金など、雀の涙程度なので、自分ひとりだけで、経済に影響を与えることとなんて到底できないし、後者も、もちろん、そんな能力のない自分には現実的にはありえない。

けれど、僕が道端を歩くすぐ横で、物乞いをしている人達、幼いながらにも本当に安い金額で靴磨きをする子供たち。これらを目(ま)の当たりにしても、横目に通り過ぎている自分がいる。

協力隊としてこの国に協力するために来て、可哀想って思いながらも何もできない自分。

物乞いをしている人たちからすれば、それらを見てなにも感じない人と僕は、なんの差もないだろう。彼らからすれば、ただ、素知らぬ顔で通りすぎる人。。。。。

平和を願うことなんて簡単だ。実践の方法が難しい。ただ、自分には、自分が、かわいいと思う自分が、大きく存在している。
そして無力さを改めて強く感じている。
[PR]
by R-PT4575 | 2009-10-10 13:45 | instantáneo