想いを馳せる 

評価

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Últimamente yo hago datos de fisioterapeuta.El continiendo es la evaluación dela fisioterapia.

Las fisioterapeutas del hosipital que yo trabajo no escribe el recordo del paciente.Eso no puede entender en Japón.Si no escribe el recordo del paciente,no comprendemos el proceso mejorando del paciente.

Yo he dicho a mi contraparte que "Tenemos que escribir recordo cada paciente todos los días"Pero ella dijó que "es dificíl de escribir el recordo de cada pacientes porque no hay tiempo para escribir"

Ella puede entender la necesidad del recordo cierta grado porque exvoluntaria le enseñó sobre eso.Ella es jefa de apartmento de rehabilitación.Si se siente la nececidado de recordo sinceramente,es dificíl de introducir el recordo.
Por eso yo estoy haciendo los datos de evaluación.


最近、私は、理学療法の資料を作っている。内容は、理学療法評価です。
私が、働いている病院の理学療法士は、患者のカルテを書かない。それは、日本で理解することができない。もし、 患者の記録を書かなければ、患者の経過を理解できない。

私は、私の技術移転をする人に言った。毎日患者の記録を書かなければならない。しかし、彼女は、言った。書くことは難しい。何故なら書く時間がないから。

 彼女は、ある程度記録の必要性を理解できる。なぜなら、前任者のボランティアが彼女に教えたから。彼女は、リハビリテーション部門の科長です。もし、心から、記録の必要性を感じなければ、導入は、難しいかもしれない。

・・・・・・・
同じ病院で働いている理学療法士は、評価をしない。毎日、画一的な治療を行っている。
本当は、各理学療法士に評価をしながらの治療を教えたい。けれど、評価の概念や、解剖・運動学の知識が乏しいので、それが、難しい。どのレベルから教えたらいいのか正直わからない。恐らく本当に基本的な内容なことなんだけど・・・たとえば、筋肉の位置とか、運動学の基本的な用語から

ある程度の基礎的な知識があってこそ、臨床での治療ができる。当たり前なんだけど、この国に来て改めて強く思う。しかも、理学療法士としての経験は、僕より長かったりするので、意識を変えることも難しい。それは、日本でも同様だと思うが、経験が長くなると頭が固くなってしまう。

 基本的にリハビリ科長である彼女以外に、僕の治療に興味を持つことはない。というか興味を持たすことができていないだけかもしれないが・・・
 自分のやり方が正しいと思っている彼らに、どうしたら新しい方法に興味を持たすことができるのだろうか。患者自身は、その違いを理解してくれると思っている。なぜならたいていの患者が、次回のリハビリの再に、僕を指名してくれるから。けれど、それを見ても、彼らは、特に興味を持たすことをできていないと思う。

この国のリハビリテーションを変えようとしたら、教育制度にも深く関わっていかなければ、難しいと思う。これは、歴代のこの病院で活動してきた前任者も感じてきたことだと思う。
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by R-PT4575 | 2009-10-21 10:46 | instantáneo